| 画像サーバー |
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平成14年より、X線写真をはじめ、CT、超音波、内視鏡のすべての画像を、画像サーバーに保存しております。画像を劣化させること無く保存でき、各診察室で過去画像との比較ができます。 |
| X線CT |
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ヘリカルスキャン方式を用いており、頭頸部、胸腹部、四肢 とあらゆる部位の撮影に対応します。 |
| 一般撮影装置 |
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胸部、腰、膝など様々な部位のX線写真を撮影します。
高速のCR(computed radiography)、ドライイメージャーにより、短時間で高画質の画像をプリントできます。
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| 骨塩量測定装置 |
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DEXA法にて前腕部の骨塩量(骨密度)を測定します。 |
| 超音波診断装置 |
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腹部(肝臓、胆のう、膵臓、脾臓、腎臓など)の他、心臓、乳房、甲状腺などの検査をします。 |
| 内視鏡検査 |
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胃と大腸の検査には、X線検査(バリウム検査)と内視鏡検査がありますが、一般的な比較をすると、診断能は内視鏡検査の方が優れています。
当院では胃と大腸の検査は内視鏡検査にて行なっています。
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| 胃カメラ(内視鏡) |


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1回の検査に20分〜30分の余裕を持った検査時間を設定しています。
1回の検査終了後、カメラは手洗いと機会洗浄・消毒を行い、院内感染の予防に努めています。
希望の方には麻酔を使用して苦痛のない検査に努めています。 |
| 大腸カメラ(内視鏡) |
盲腸(大腸の一番奥です)までの到達率98%で、ほとんどの方に大腸全体の検査を行っています。
盲腸までの到達時間は5分〜10分程度でスムーズで苦痛のない検査に努めています。
硬度可変式の最新式の大腸カメラを使用しています。 |